2007年03月12日

東京外国為替市場。円続落、118円台前半=米経済への懸念後退

””円続落、118円台前半=米経済への懸念後退−午前の東京外国為替市場””

FX(外国為替保証金取引)をやってる方には朗報ですね。

外国為替市場も証券市場も、指標の読み取り方や、
影響力あのる人物(グリーンスパンのような)の発言に極端に影響されますね。

ただ、この円安の背景は先日の外貨準備高でもわかるように、
日銀の介入で円安誘導が行われている部分もあるので、
両国の経済を反映しているとは言い難いです。


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元記事
円続落、118円台前半=米経済への懸念後退−午前の東京外国為替市場

 週明け12日の東京外国為替市場の円相場は、米経済に対する懸念の後退を受けて円売り・ドル買いが優勢となり、続落した。午前11時現在、1ドル=118円26〜27銭と、前週末比91銭の円安・ドル高。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070312-00000049-jij-bus_all

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